山ごはん 鍋 山ごはんレシピ

メスティンで火鍋!無印良品の鍋の素で簡単山ごはん

山ごはん 鍋

今回は、メスティンでつくるあったか山ごはん、火鍋を紹介します。

火鍋といえば中国の鍋料理で、日本で作るのはなかなか難しいですが

無印良品で売っている鍋の素を使うと簡単に本場の味を楽しむことができます。

花山椒が効いててとてもおいしいので、ぜひ作ってみてください!

火鍋の材料

火鍋の材料
  • チンゲン菜 1株
  • ぶなしめじ 1/3株
  • 豆腐 小さめ1丁
  • 豚肉 120gくらい
  • 火鍋の素(無印良品) 1袋(200g)
  • 輪切り唐辛子 お好みで

無印良品の鍋の素は本格的な味が簡単に味わえるのでおすすめです。

入っている量は2~3人分で書いていますが、1人分でちょうど良いくらいです。

スポンサーリンク

火鍋のレシピ

材料を前もって切っておく

山で鍋をする時は、基本的に材料は前もって切っておきます。

チンゲン菜、豚バラ肉は一口サイズに、長ネギは斜め切りにします。

ぶなしめじは石付きを切って、取り除いておきます。

豆腐は中に入っている水を抜いてから持参します。

山では豆腐の容器に残っている水を捨てることができないためです。

具材はすべてジップロックに入れて持っていくことができます。

ちなみに、こちらが今回使う無印良品の火鍋の素です。

袋自体大きくないので、山に持ってきやすい大きさです。

メスティンに、具材を入れる

今回は1人分としてちょうどいい大きさのノーマルメスティンを使います。

最初に、チンゲン菜の根っこに近い部分、豆腐を入れます。

ぶなしめじは適当な大きさに手でほぐして入れます。

チンゲン菜の葉っぱ部分、長ネギを入れます。

最後に、豚肉を入れたら鍋の盛り付けはOKです。

火鍋の素、輪切り唐辛子を入れて加熱する

具材を入れ終わったら、火鍋の素を入れます。

お好みで輪切り唐辛子を散らしましょう。

鍋の素の中にも唐辛子が入っています。

とても辛そうですね!

鍋の素を入れたら、中火で加熱します。

具材に火が通ったら完成!

豚肉、チンゲン菜の根っこに火が通ったら完成です!

花山椒の匂いがすごくて、匂いだけで汗が出てきます!

こんなにスパイスが効いた料理を自分で一から作るのは難しいですし

普通のスーパーには売っていない味なので、無印良品行った際はぜひ買ってほしいです!

豚肉とネギに、花山椒、八角などのスパイスの風味がからんで最高!

食べると汗が噴き出るおいしさでした!笑

まとめ

今回は、メスティンでつくるあったか山ごはん、火鍋を紹介しました。

無印良品は、自分で作れないような面白い料理の素がいろいろあるので

今後も紹介していきたいです。

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました